最寄り駅はJR玉名駅となります。停車駅からの所要時間は、タクシーを使用すると約5分となります。
最寄りインターは、菊水インター(当館まで約15分)です。
事前にご連絡いただければ、玉名駅までお迎えにもあがれます。
ホテル敷地内に駐車場がございます。(無料 150台収容可能)
おまかせください。お客様のご希望がかなうご手配をさせていただきます。
また、お客様ご自身でバスをご手配の場合、駐車スペースを用意いたしますので、事前にお申し出ください。
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ご予約につきましては、通常ご宴席2か月前までに承っております。でもご安心ください。
急のお祝いでも大丈夫なプランもご用意しおります。ぜひご相談くださいませ。
平日も含め、随時相談を承っております。
毎週イベントを開催しておりますので、是非お気軽にご参加ください。
ご予約優先になりますので、電話にてお問い合わせくださいませ。
ご新婦さまの体調を優先して進めさせていただきます。
担当ブライダルスタッフが無理のないスケジュールを作成いたします。
少人数でも対応できるプランをご希望によりご用意いたします。(2名様からご予約可能です)
結納プランをご利用ください。個室、小宴会場で承ります。
当日進行もホテルスタッフにて執り行ないます。
結納品もホテル内サロンに多種ご用意しておりますので、ぜひおまかせください。
2次会パーティープランをご利用ください。
人数により各宴会場、ラウンジをコーディネートいたします。
また、2次会では、ご新郎様ご新婦様は無料でご参加となります。
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洋食・和食・中華折衷コースのご用意がございます。
また、食物アレルギーのゲストの方にもご安心いただけるメニューなど、
ご相談に応じてオリジナルメニューも可能です。
ご成約後、試食会のご案内をいたします。
特別料金にてご招待いたしております。
数種類のメニューをご用意しております。
食物アレルギーのお子様にも対応いたしておりますのでご相談ください。
ブッフェスタイルをはじめ、円卓パーティースタイルなど会費制のプランもございます。
人数・ご予算に応じてご提案させていただいております。
まずは、担当ブライダルスタッフにご相談ください。
館内神殿にて神前式、館内チャペルでキリスト教式がございます。
また、白鷺荘別館オリジナル人前挙式スタイルや、屋外でのカーデン挙式も人気です。
フラワーシャワーやバルーンリリースを屋外でお楽しみいただけます。
また、PM4:30以降の挙式では、ナイトイルミネーションや花火演出がおすすめです。
神殿:40名 屋内チャペル:40名 ガーデンチャペル:100名 となっております。
ホテル提携店以外からのお持込の場合は、持込み料を頂戴しております。
詳しくはブライダルスタッフまでお問い合わせください。
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親御様のモーニングや留袖などをご用意しております。
また、振袖やお子様用衣裳もご用意しております。
着付・ヘアメイクも承っております。
当ホテル2Fに男性用・女性用をご用意しております。
お荷物はクロークにてお預かりいたします。
披露宴会場に隣設した専用スペースをご用意しております。
ご利用の際はホテルスタッフまでお声かけください。
はい、承っております。ただ、数に限りがございますので、
事前のご予約を お願いいたしております。
はい、可能でございます。
ただ、ベビーベット数に限りがございますので事前にご予約をお願いいたします。
前泊、当日泊のご優待料金を設定しております。
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会場を決まるときにだいたいの招待人数が必要になります。「招待者が会場に入りきれない」とか、
反対に「会場が広すぎてガラガラ…」なんてことになりかねません。
1. 主賓となる人
2. 必ず招待したい人、招待しなければならない人
3 親族
4. 余裕があれば招待したい人
に分かれます。上記を参考にリストを作成してみてください。専用の招待客名簿用紙をご用意いたしております。
招待状には、2種類の切手が必要となります。
1種類目は、招待状を投函する際に必要な封筒用の切手です。
商品によって、¥80、¥90、¥120の切手が必要となりますが、慶事用に郵便局で発売されているのは、¥80と¥90切手です。お近くの郵便局へお問い合せください。
2種類目は、出欠の返事をいただく返信はがきに貼る切手¥50切手です。こちらも慶事用があります。
定形郵便物として主に¥90(1通の重さが50gまで)で投函できるものと、定形外郵便物として、
封筒が一回り大きいサイズの¥120で投函するものがあります。
打ち合わせの際に、目安となる郵送料をご案内させていただいておりますが、お客様が同封される内容物によっては、切手代が不足してしまうことがありますので、投函される前に、郵便局で重さの確認をされることをお勧めいたします。
招待状校正の際に、挙式の約1ヶ月前くらいに、返信期日を設定させていただいております。
お返事をいただきた後、挙式までの約1ヶ月間で、ゲストの人数に合わせ、
お料理や引出物など数に関係する詳細の打ち合わせが始まります。
お申込み枚数を算定するには、まずご招待を予定されているゲストの名簿作りからご準備ください。
ご夫婦でご招待される場合は、1通の招待状をご用意することになります。
また、ご家族でお招きされる場合で、お子様が成人である場合には、別に1通お出しするのがよいでしょう。
宛名書きの際の失敗も考え、予備枚数を含んだ枚数を申し込んでおくと便利です。
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はい、可能でございます。
ホテル提携店以外からのお持込の場合は、保管料(1点につき¥315)を頂戴しております。
¥2,500~¥3,000くらいにされる方が多いようですが、
地域によって5,000以上の品物にされる方もいらっしゃいます。
内容は引出物と引菓子の2品から3品が主流。お友達とご親戚と2パターン用意する方も多いようです。
両家で意見が違ったりするので、ご両親に相談することをおすすめしております。
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●アーモンドドラジェ
子宝の象徴として、ウエディングの席で使われる「アーモンドドラジェ」。
アーモンドは1本の木にたくさんの実をつけることからこの言い伝えが始まりました。
お見送りのプチギフトにお勧めです。
●貝殻
貝は宝の象徴。貝殻をいつも身近に置いておけば、お金のことに困らないと言われています。
●ソーイングセット
お裁縫が上達するように、と願いを込めて裁縫道具を花嫁にプレゼントすることが欧米では多いのだそうです。
●木のスプーン
ヨーロッパでは、木製のスプーンをキッチンに飾っておくと料理上手になると言われています。
また、人と人のご縁を「橋渡し」とかけて、お見送り時に「お箸」をプチギフトとしてプレゼントするのも素敵ですね。
…アイテムではないのですが、プチコラムとして
『ブライダルシャワー』
欧米では、挙式の1週間前に花嫁の友達が集まり、まるでシャワーを浴びせるように花嫁にプレゼントを贈るというもの。親しい人たちの間で、花嫁に日用品をカゴいっぱいに贈ったのがはじまりといわれています。
『ブライダルブーケ』
美しくドレスアップした花嫁には欠かせないウェディングブーケ。その由来についてはいろいろな説があります。
一説には、今日のようにバラやゆりなどを束ねた華やかなブーケではなく、ハーブや穀物を束ねたものを持ったのが始まりといわれています。ローズマリーやタイムなどのハーブは、魔よけとしての役割を担っており、穀物は豊饒の象徴でした。花嫁を美しく飾るというより、邪悪なものから身を守るためのものだったそうです。
また、その昔ヨーロッパではプロポーズをする時に野の花を花束(ブーケ)にして愛する女性に贈り、結婚を申し込んだといいます。 そして女性はプロポーズへのYESのしるしに、花束から一輪を抜き取り、男性の胸ポケットにそっと挿しました。これがブートニアとなり、今も必ずブーケとお揃いの花を花婿も身につけます。二人の愛を束ねた幸せの象徴ともいえるウェディングブーケは2人のプロポーズのエピソードの象徴ともいえます。ウエディングブーケといえばまず白い色を思い浮かべる方も多いようです。
時代の移り変わりにより、ブーケの役割やその花も様々に変わりますが、純白の花嫁のシンボルとしてウェディングブーケは欠かすことができません。「白」という色には純潔、邪悪をはねのけるというイメージがあり、シンボルとして愛されています。 これはキリスト教が広まるゴシック時代に、花を宗教的な思想と結びつけて考えた事からきているといわれています。